いい風呂の日

11月26日は「いい風呂の日」です。


1126=イイフロ・・の語呂合わせから。

 


 

12月も近くなってくると、

朝晩の冷え込みがこたえますね。

 

たしか銭湯も・・この日もそうですが、

毎月26日は

お安くなってるようでした。♪

 

家庭での入浴もいいですが・・

銭湯の広い湯船ですと、

身体が長時間あたたまっているようですね。

 

 
考えが煮詰まってきたり、

悩みが大きくなってきた時などは

銭湯に行くのも最適な選択かもしれません。♪


なによりも、

湯船につかっている時間だけは

至福の時です。

 

ともかく、

入浴でリセットして、

年末を健康に乗り切りましょう。

 

いい鍋の日

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11月7日はいい鍋の日です♪


 
「い(1)い(1)な(7)べ」の語呂と

寒さを感じ始める「立冬」になることが

多いことからだそうです。

 

 

なるほど。


寒さも鍋が美味しく感じる大事な要素ですね。

 

 

最近は・・

届いてすぐ楽しめる本場や、

名店のお取り寄せ鍋があります。

 

 

鍋シーズンの到来!


ともかく、こころも体も温めて

過ごしましょう。♪

 







柿の日

10月26日は「柿の日」とのこと。♪

 


俳人 正岡子規が

 

「 柿食へば 鐘が鳴るなり 法隆寺 」

 

の句を詠んだことから

この日が「柿の日」になったそうです。

 

上の句は

誰でも一度は耳にしたことがある句です。♪

 


そして、

柿の栄養素のひとつとして、

ビタミンAが挙げられます。

 

粘膜の形成などに役立つので、

乾燥肌は肌荒れを防いでくれそうです。


嬉しいですね。

 

今回は柿の栄養で肌美人を目指しましょう。

  

 

 

 

 

 

 

 







麦とろの日

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6月16日は「麦とろの日」です。

 

 

麦とろごはんの美味しさと優れた栄養を知らせようと


「麦ごはんの会」(主宰:枝元なほみ)が制定した日とのこと。

 

 

とろろは「山うなぎ」と呼ばれるほど、

スタミナがつく食材で、

消化酵素のジアスターゼが豊富です。

 

 

そもそも麦飯は食物繊維やミネラル豊富ですが・・

消化はいまひとつ。

 

 

そこで「とろろ」の出番。♪

 

 

麦飯ととろろは、

絶妙の取り合わせということですね。

 

 

 

ともかく、暑さ本番の前に

パワーをつけておきましょう。

 

 

梅の日

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6月6日は「梅の日」です。

 

 

平成18年(2006年)、

 

みなべ町など、紀南の梅産地の各団体でつくる「紀州梅の会」が、

 

 

 

毎年6月6日を

 

 

 

「梅を贈って健康を祝し、ロマンを語る日」として・・

 

 

『梅の日』と定めたそうです。

 

 

 

 

 

 

ロマンを語る日・・というトコがいいですね。
 

 

 

 

 

なるほど、健康であるからこそ「ロマンを語れる」わけですからね。♪

 

 

 

 

▼こちらのホームページに詳しく載っています。
http://www.town.minabe.lg.jp/docs/2013093000015/

 

 

 

 
 

 

聞く話によると、

 

こちらの紀州の地方には、

 

お料理にもふんだんに梅を活用しているとのこと。

 

 

 

 

ともかく、これからの暑い時期、

 

梅の力で体力を補っていきましょう。

 

 

 

Ume

 

 

コナモンの日

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5月7日は「コナモンの日」です。

 

「5(コ)7(ナ)」の語呂合わせから♪

 

たこ焼き、お好み焼き、うどん、そば、パン、パスタなどの

粉をベースに作られた食べ物「粉もん」の

認知と普及を目指して、

日本コナモン協会により制定されたそうです。

 

縁日の食べ物に欠かせませんね。

 

週末はコナモンで乗り切りましょう。

端午の節句

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5月5日はこどもの日、そして端午の節句でもあります。


ふだん何気なく使われている祭日、

意味も考えずに過ごしてますが・・


今日はちょっとウンチクを。♪

 


▼以下、抜粋。


この日は邪気を払う為、菖蒲や蓬を軒に挿し、粽や柏餅を食べる。


「端」は物のはし、つまり「始り」という意味で、

「午」は「五」に通じることから元々「端午」は月の始めの五の日を意味した。

 


その中でも月と日の数字が重なる5月5日、

特にめでたい日として「端午の節供」と呼ぶようになった。

 


日本では、男性は戸外に出払い女性だけが家の中に閉じ蘢って、

田植えの前に身を清める神聖な儀式の日だった。

 


しかし「菖蒲」が「尚武」と同じ読みであることから、

鎌倉時代ごろから男の子の節句とされ、

甲胄・武者人形等を飾り、

庭前に鯉のぼりを立てて男の子の成長を祝う節供となった。

 


▲抜粋、ここまで。

 


最近はレジャー熱の意味合い、大きいですが、

この機会に、日本古来の祭事、見直していきたいですね。

 

地ビールの日

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4月23日は、

「地ビールの日」です。♪


朝晩は冷え込みますが、

いよいよビールの美味しい季節ですね。
 


ドイツの「ビールの日」にちなんで、

日本地ビール協会主催の一般公募により定められた記念日とのこと。

 


ちなみに地ビールとは・・


1994年の酒税法改正でビールの年間最低製造量が

2000キロリットルから60キロリットルに引き下げられたことにより、

全国各地に誕生した少量生産メーカーのビールのことだそうです。

 
 

 


ところで、

新潟では、エチゴビールのブランドが有名です。

https://echigobeer.com/

 

最近の日中は肌寒い日もありますが、

仕事を終えての、

ビールが楽しみな時期となりましたね。

お香の日

4月18日は「お香の日」です。♪
 


▼以下、抜粋。


 595年(推古3年)4月、

淡路島の一ノ宮に流れ着いた流木を漁師が燃やしたところ、

よい香りがしたとの記述が『日本書紀』にあり、


また「香」の文字をばらすと

「一十八日」になることから、

全国薫物線香組合協議会が1992年(平成4年)に制定。

 


ちなみに戦国武将の織田信長も香木に執着し、

正倉院御物の香木「蘭奢侍(らんじゃたい)」を削り取っている。


▲抜粋、ここまで。

 


 
 

最近では、ヒーリング効果を求めて、

静かに、お香が求められてますが、

 

あの信長も、お香に執着していたようです♪

 

 

戦国の武将も癒されたかったのでしょう。

 

 

パンの記念日

4月12日は「パンの記念日」です。

 


▼以下、抜粋。


1840(天保11)年、中国でアヘン戦争が起こりました。


徳川幕府では、日本にも外国軍が攻めてくることを恐れ、

その備えとして、パン作りを命じました。


炊くときの煙で、敵に居場所が分かってしまう米飯に比べて、

固いパンは保存性、携帯性がすぐれていると考えられたからです。


その後、1842(天保13)年4月12日、

江川太郎左衛門という代官が、

「兵糧パン」と呼ばれるパンを日本で初めて本格的に製造しました。

 


パンの日は、この日を記念して作られました。

 


出展:食品科学広報センター 『パンのはなし』より

 

▲抜粋、ここまで。
  

 
 

 


うぅ~ん、兵糧に備えて、の需要だったのですね。

 

 
 


そして、ここ数年では、
 

お米の粉を使ったパンも登場しました。
 
 
 
 

 
 
 

ともかく、週末はパン三昧ですごしましょう。

 

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